ユニバーサルデザイン(UD)は、できるかぎり幅広いユーザー(生活者)の視点から、よりよい製品、施設、サービスの提供を目指すという考え方で、現在では、数多くの企業や行政において推進されています。
この講座では、企業の最前線でUDに取組んできた講師の豊富な経験談を もとに、県民、企業・CSO(市民社会組織)、行政等がどのようにUDに取組み、また連携していけばよいかを探っていきます。
詳しくは、こちらから→県UDホームページ
ユニバーサルデザイン(UD)は、できるかぎり幅広いユーザー(生活者)の視点から、よりよい製品、施設、サービスの提供を目指すという考え方で、現在では、数多くの企業や行政において推進されています。
この講座では、企業の最前線でUDに取組んできた講師の豊富な経験談を もとに、県民、企業・CSO(市民社会組織)、行政等がどのようにUDに取組み、また連携していけばよいかを探っていきます。
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佐賀県パーキングパーミットは下記協力施設一覧の454施設(平成19年8月17日現在)で利用できます。
利用できる施設454施設の内訳は、
①民間の施設は214施設で、そのうち商業・飲食施設70施設、宿泊施設等8施設、金融機関23施設、 医療・福祉施設84施設、その他29施設です。
②行政機関の施設は、市町の施設105施設、県の施設135施設です。
今後も、県内すべての施設で利用できるよう、施設に協力をお願いしていきます。
詳細はこちらから→パーキングパーミット協力施設一覧
県では、本当に身障者用駐車場を必要とする人に県内に共通する利用証を交付することで、駐車場を利用できる人を明らかにし、駐車スペースを確保する「佐賀県パーキングパーミット(身障者用駐車場利用証)制度」を、平成18年7月より全国で初めて実施しています。
この取組については、全国の自治体等から多くの問い合わせをいただき、九州地方知事会議でも実施に向けた取り組みについて決定され、山形県で佐賀県のパーキングパーミット制度をモデルにした「身体障がい者等用駐車施設利用証制度」が平成19年6月から開始されたことをご紹介しましたが、このたび、長崎県でも長崎県パーキングパーミット制度が開始されました。
詳しくはこちらから→長崎県ホームページ
県では、「ユニバーサルデザイン(UD)」に関する様々な情報を、皆さまにお届けするメールマガジン「月刊 佐賀UD通信」を月1回発行することとし、このたび創刊準備号を発行しました。
この「月刊 佐賀UD通信」では、ユニバーサルデザインに関する県内外の話題やイベント情報、身近でがんばる人や活動などを楽しく紹介していきます。
詳しくは、こちらから→県メルマガ「月刊 佐賀UD通信」
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